課題を克服した全く新しい発泡スチロール。
燃えない発泡スチロールの特徴

- 軽量
体積の約90%が空気です。
- 難燃性
接炎しても燃焼せず、炭化のみで形状を保ちます。
- 断熱性
独立気泡により優れた断熱性能を持ちます。
- 低吸水性
独立気泡により非常に少ない吸水量となります。
- 優れた加工性
様々な形状への加工しやすさも備えます。
- 国土交通大臣認定
不燃材料やホルムアルデヒド放散材料(F☆☆☆☆)の認定を取得しています。
燃えない発泡スチロール 主な活用例
不燃材料かつ非常に軽量であるため、建物の断熱材(天井・壁、床)に用い、省エネや結露防止、快適性向上に貢献し、プール等の軽量天井材としても活用されております。


